野毛のディープな一人飲みツアーその2。
前回が意外にディープ度は低めだったので、次はかなりディープなお店を、、、と思って歩いているとその店は僕の目の前に現れた。
ひときわ異彩を放ったお店がさんさんと輝いています!
ほんとに文字通り輝いて、異彩を放っている。
まるでそこだけ違う異空間がひろがっていたのだ!
前回が意外にディープ度は低めだったので、次はかなりディープなお店を、、、と思って歩いているとその店は僕の目の前に現れた。
ひときわ異彩を放ったお店がさんさんと輝いています!
ほんとに文字通り輝いて、異彩を放っている。まるでそこだけ違う異空間がひろがっていたのだ!
ちょーーーーでぃーぷ
店のいたるところに、毛沢東もびっくりの餃子、楊貴妃も腰を抜かすチンチン麺等、謎のメニュー(?)が書かれている。
これが噂の三陽か!? 噂はいろいろ聞いている。
野毛の一人飲みを堪能するにはここを攻略するしかない!
しかし想像以上にディープだ。
一瞬ためらったが、店の中へと突入する。
正直店内はせまい。
となりとの距離も近い。
そして店の中も猥雑とした張り紙、メニュー看板が並ぶ。
この店では一点気をつけなくてはいけないことがある。
それは、店員さんよりも先に注文をしなくていはいけないのだ。
さもなければ、勝手にメニューを決められてしまうことがあるらしい。
僕 「チンチン麺とビール」
店員 「あいよ、あと餃子ね」
きたーーーーー
餃子を注文されてしまったよ
ここで負けてはいけないので、すかさず断る。
店員 「半人前の餃子もあるよ。半額で。」
僕 「あ、じゃおねがいします」
負けたーーーーー
なんだろう、この断り切れない雰囲気は。
敗北感に浸っているとビールがおつまみとともにやってきた。
ごらんの通り、サッポロのグラスにキリンのビール。
この無秩序さがこの店の魅力を高めている。
ちなみに僕の後ろでは、店員さんがアサヒのビールをもって他のテーブルにいくところだった。
おつまみには、ニンニクがまるごとやってきた。爆弾というらしい。
美味いが、明日のにおいが気になる。
ビールをちびちびやっていると出てきたのがこちらのチンチン麺。
タンメン風の塩味だが、ニンニクが超きいている。そしてこしょうの辛み。
野菜と麺のボリューム。
塩味なのにこってりだ。
ようやく食べ終わるとおなかも気持ちもいっぱいだ。
今夜は、はしご酒をもくろんでいたが、これでギブアップか?!
続く
店のいたるところに、毛沢東もびっくりの餃子、楊貴妃も腰を抜かすチンチン麺等、謎のメニュー(?)が書かれている。
これが噂の三陽か!? 噂はいろいろ聞いている。
野毛の一人飲みを堪能するにはここを攻略するしかない!
しかし想像以上にディープだ。
一瞬ためらったが、店の中へと突入する。
正直店内はせまい。となりとの距離も近い。
そして店の中も猥雑とした張り紙、メニュー看板が並ぶ。
この店では一点気をつけなくてはいけないことがある。
それは、店員さんよりも先に注文をしなくていはいけないのだ。
さもなければ、勝手にメニューを決められてしまうことがあるらしい。
僕 「チンチン麺とビール」
店員 「あいよ、あと餃子ね」
きたーーーーー
餃子を注文されてしまったよ
ここで負けてはいけないので、すかさず断る。
店員 「半人前の餃子もあるよ。半額で。」
僕 「あ、じゃおねがいします」
負けたーーーーー
なんだろう、この断り切れない雰囲気は。
敗北感に浸っているとビールがおつまみとともにやってきた。
ごらんの通り、サッポロのグラスにキリンのビール。この無秩序さがこの店の魅力を高めている。
ちなみに僕の後ろでは、店員さんがアサヒのビールをもって他のテーブルにいくところだった。
おつまみには、ニンニクがまるごとやってきた。爆弾というらしい。
美味いが、明日のにおいが気になる。
ビールをちびちびやっていると出てきたのがこちらのチンチン麺。
タンメン風の塩味だが、ニンニクが超きいている。そしてこしょうの辛み。野菜と麺のボリューム。
塩味なのにこってりだ。
ようやく食べ終わるとおなかも気持ちもいっぱいだ。
今夜は、はしご酒をもくろんでいたが、これでギブアップか?!
続く
お店情報:
三陽
横浜市中区野毛町1−38
045−231−0943
三陽
横浜市中区野毛町1−38
045−231−0943
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