ひさびさのアメリカ出張に行ってきました。
アメリカのビールというとバドワイザーのように軽いビールを思い浮かべる人が多いかもしれないけど、その都市ごとにマイクロブリュワリーがあり、多種多様なビールが存在するのだ。
サンフランシスコ空港についたのが、11時頃、でもそのまま午後は出社してお仕事。日本から、時差の関係で同じ日が2回くりかえされるのでちょっとしんどい。
ようやく仕事を終えてホテルに戻ってくる。
さっそくビールを飲みに!といってもアメリカでは飲酒運転をすると即牢獄行き。
なので、ホテルから歩いていけるところに限定されてしまう。
なんとか徒歩圏だったのは、Tony&Alba
ブログ等の口コミをみるとピザが美味しい上、Gordon Biersch (ゴードンビアッシュ)のドラフトもあるらしい。
お店の中に入ると店の半分のいすはすでにあがっている。
どうやら閉店の時間が近いようだ。
急いで注文をして席に座る。
いかにもアメリカ!といった店内。どうやら店主はニューヨークヤンキースのファンのようだ。
ピザ以外にもパスタなどもあったが、アメリカでおいしいパスタをだしてくれるところは、非常にまれ(たいていはゆですぎ)なので、評判通りピザをオーダー
頼んだビールは、Gordon Biersch (ゴードンビアッシュ)のブロンドボック。
Gordon Biersch (ゴードンビアッシュ)は、Palo Altにあるマイクロブリュワリーで作られているビール。
いやーうまい。
このあらあらしいホップの香りがたまりません。
でも日本の大手メーカーのビールに慣れてしまっている人にはのみにくいかもしれないのは確か。

これくらいの荒々しさがあってこそ、ピザとの相性が抜群なのだ。
ちなみにオーダーしたのは、Tony & Alba special というおそらくこの店の看板メニュー
生地はアメリカのピザにしては厚くはなく、パリパリして美味い。
豪快にのったトッピングでビールがすすむ。
残念ながら閉店まじかだったので1杯でおしまい。
アメリカ出張その2へ続く
アメリカのビールというとバドワイザーのように軽いビールを思い浮かべる人が多いかもしれないけど、その都市ごとにマイクロブリュワリーがあり、多種多様なビールが存在するのだ。
サンフランシスコ空港についたのが、11時頃、でもそのまま午後は出社してお仕事。日本から、時差の関係で同じ日が2回くりかえされるのでちょっとしんどい。
ようやく仕事を終えてホテルに戻ってくる。さっそくビールを飲みに!といってもアメリカでは飲酒運転をすると即牢獄行き。
なので、ホテルから歩いていけるところに限定されてしまう。
なんとか徒歩圏だったのは、Tony&Alba
ブログ等の口コミをみるとピザが美味しい上、Gordon Biersch (ゴードンビアッシュ)のドラフトもあるらしい。
お店の中に入ると店の半分のいすはすでにあがっている。どうやら閉店の時間が近いようだ。
急いで注文をして席に座る。
いかにもアメリカ!といった店内。どうやら店主はニューヨークヤンキースのファンのようだ。ピザ以外にもパスタなどもあったが、アメリカでおいしいパスタをだしてくれるところは、非常にまれ(たいていはゆですぎ)なので、評判通りピザをオーダー
頼んだビールは、Gordon Biersch (ゴードンビアッシュ)のブロンドボック。
Gordon Biersch (ゴードンビアッシュ)は、Palo Altにあるマイクロブリュワリーで作られているビール。
いやーうまい。このあらあらしいホップの香りがたまりません。
でも日本の大手メーカーのビールに慣れてしまっている人にはのみにくいかもしれないのは確か。

これくらいの荒々しさがあってこそ、ピザとの相性が抜群なのだ。
ちなみにオーダーしたのは、Tony & Alba special というおそらくこの店の看板メニュー
生地はアメリカのピザにしては厚くはなく、パリパリして美味い。
豪快にのったトッピングでビールがすすむ。
残念ながら閉店まじかだったので1杯でおしまい。
アメリカ出張その2へ続く
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